"賃貸物件に住んでみますと「エアコンが動かない」「お湯が出るのが遅い」などなど、元々部屋に備え付けの設備にトラブルが起こるものです。
もしも何かしらのトラブルが発生してしまった時には、すぐに管理会社や大家さんに連絡をして対応をしてもらうことが大切です。

 

賃貸物件で借主がトラブルを勝手に修理をした場合におきましては、その修理費用を支払ってもらえないことがあります。
ですので自分で勝手に判断をすることなく、必ず管理会社等の指示をもらうようにしましょう。
契約の時にもらった書類などに、設備のトラブルが発生してしまった際の連絡先が載っているかと思います。
トラブルを放置してしまい被害が拡大してしまうと、入居者が責任を負うこともありますので、すぐに報告をしてください。"



設備のトラブルは管理会社へ連絡ブログ:2020-5-22

赤ちゃんはしょっちゅう夜泣きをするので、
新米母は育児にフラフラになってしまうものである。

確かに育児で母は疲労困憊しているが、
だからといって赤ちゃんに対して
何もしないことが許される訳がない。

赤ちゃんは生活リズムが解っていないので、
母が11時間は活動させ、
日が暮れれば休息するということを教え込んでいかないと、
生活リズムが解らないまま育ってしまう。

11時間に赤ちゃんを動かしておけば、
赤ちゃんは日が暮れる頃には疲れ切っているので、
晩は熟睡するものである。

途中、母乳が必要となるので晩泣きをしても、
授乳させ、排便すれば、また熟睡してしまう。

もしも11時間のトレーニング量が少なければ、
赤ちゃんは夜更けに起き出して、動き回る。
夜更けに動くことで11時間のトレーニング不足を解消しているのだ。

赤ちゃんにそんなことをされれば、
母の方は就寝時間が遅くなるから、
翌日は朝寝坊してしまい、
赤ちゃんもそれにつられて朝寝坊して、
結局、日中のトレーニング量が少なくなり、
また夜更けに起き出して来て動き回る…のを繰り返してしまう。

赤ちゃんを健康に育てたいなら、
とにかく早寝早起きを心掛けることが大切!

おいらたち人間は早寝をするからこそからだの疲労が取れ、
からだの傷んだ箇所を修復できるのであって、
晩更かしをしていれば、それができなくなって、
いつも疲れ切った体になってしまうのである。

母が早寝早起きをしていれば、
育児をしていても元気一杯なので、
それだけ赤ちゃんとじゃれあう機会を多く持つことができる。

母が元気なら、
赤ちゃんもそれにつられて
元気になっていくものなのである。