"物件の下見におきましては、まず最初に部屋を一通り見て、汚れや設備などに破損が無いかを入念にチェックしてください。
破損や汚れを発見した時には、実際に入居をする前に、全てを修復してもらわなければいけないのです。

 

部屋にコンセントの位置や数に不足等は無いでしょうか?さらに、電気を多く使う人は、契約容量のチェックもしておきましょう。
かなり昔に建てられている物件というのは、電気の容量が低くなっていることもあるので事前に確認をしておくようにしてください。
現地調査におきましては部屋の実際の長さを計測し、間取り図にメモを残しておくと良いでしょう。
実際に引越しをする前に、家具の配置を決める良い資料となりますので、現地調査に行く時にはメジャーやメモ帳を用意しておきましょう。"



物件の下見で確認するべきことブログ:2020-7-07

こんちわ^^

シェイプアップを行う場合、
1日の総摂取カロリーを決める必要があります。

摂取カロリーが多すぎれば
体質に溜まった脂肪は減らないですし、
逆に少なすぎれば代謝が低下し
痩せにくい体質になってしまいます。

シェイプアップを成功させるには、
必要な量の摂取カロリーをしっかりと摂取することが
とても重要です。

ちなみに…
シェイプアップのために摂取カロリーを減らす場合は、
成人の平均摂取カロリーより20%程度落とすのが
最も効果的に体質に溜まった脂肪を落とせるんだそうです。

女性の場合、
成人女性の平均摂取カロリーが約1800kcalなので、
それより20%落とした1440kcalが
シェイプアップに必要な1日の摂取カロリーの目安となるわけです。

ただし、
今ままで2500kcal食べていた人が、
いきなり1440kcalに減らすのは危険です。

このような場合は、
二週間おきに300kcal程度摂取カロリーを減らしていって、
目標の1440kcalにするようにしましょう。

いきなり摂取カロリーを減らしすぎると
確実にリバウンドします。

また、
「理想体重×30キロカロリー=1日の総摂取カロリー」
という目安もあります。

例えば…
50kgが目標であれば「50×30=1500」で、
1日の総摂取カロリーの目安は1500kcalとなるのです。

しかしながら、
例えば、現在60kgで目標が50kgの場合、
いきなり10kgも落とすのは
リバウンドしやすく健康も害する可能性があり危険です。

なので、
このような場合は2〜3kg減らした体重を目安に、
1日の総摂取カロリーを求めるようにしましょう。

とっぴんぱらりのぷう